ICCL34 E-100/E-200用

@赤丸の印のゴム栓が空気孔になりますので、プリンターに装着前に取り外すか、
ゴム栓を半分にカットするとゴム栓が貫通致しますので、また差し込んでご使用下さい。
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写真左からY(イエロー) M(マゼンタ) BK(ブラック) R(レッド) C(シアン) V(ブルー)


A下の写真赤丸のゴム栓はインク補充口になりますので通常使用時は外さないで下さい。
補充する場合のみ外して、補充完了後にまた差し込んで下さい。
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B青丸の位置に純正のカートリッジから取り外したチップを取り付けて下さい。

詰め替え用のカートリッジに付け替えます。チップ裏面に紙用の両面テープ等を貼り付けて下さい。↓↓↓

この作業は詰め替えカートリッジにチップを取り付けたときに、チップがグラグラして外れてしまうのを防ぎます。

※グラグラしたままですと、プリンターのチップを認識する部分が破損しますのでご注意下さい。


Cチップをリセットする場合は、チップがカートリッジに付いてる状態ではリセット出来ませんので、
チップを取り外し目視でチップとリセッターのピンを合わせてリセットしてください。
チップのリセットはチップのリセット方法を参照下さい。形は違いますが要領は一緒です。


廃液の処理(重要)


ヘッドクリーニング、電源のON、OFF等で使用されるインクの廃液がカートリッジ端に溜まる構造となっております。

プリンターの廃液エラーの表示がされた場合は、インクの排出口より注射器の針無しを突っ込み、廃液を引き抜いて下さい。

廃液の処理を行わないと本体に逆流する事が御座いますので、こまめに廃液を引き抜いて下さい。

2枚目の写真ですと左端が廃液のタンクになります。最初は空の状態ですのでご確認下さい。

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